縁側に畳を敷いて和室を広く使いたい


米原市H様邸

法要を行う時、いつも決まって日当たりのよい縁側に集まる親戚を見て畳を敷こうと決断されたようです。広く使える縁側の畳を大変喜んで頂けました。何もない時は、畳を片付けられます。

芯材:建材床

畳表:くまもと産畳表 ひのさやか

畳縁:アラベスクⅤ №540

〒521-0314 滋賀県米原市春照853-2

Tel.0749-58-0511 ​Fax.0749-58-0552

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